
色んな理由で人は死ぬので、明日は我が身と時に真摯に命について考えたりもしなくもない。けどだからつって路上でいつ野たれ死んでも恥をかかずにすむように、オマエはいっつも綺麗なパンツ履いてんのかと問われれば 「履いてません」 とモジモジしながら仕方なく答えるオレの様子に母性が疼く素敵な女性もきっといるに違いない。オレはそんな奇跡の出会いに全てをかけて生きているのだ。
と思っていたら、 ヘクソ・フンベルディッヒ さんからいい感じのバトンが回ってきたので張り切って答えてみます。けどヘクソさん、めんどいからリレーは今回だけで簡便してねw
■ ヘクソ・フンベルディッヒさんからのバトン
Eine: 「履いてません」 とはどういうことか。今ズボンの下は直接生か。
Ant : そうではない。下着を履いてないとは言っていない。
zwei: 「履いてません」 と確かにいった。
Ant : 言ったが意味合いが違う。履いてはいるが、綺麗なパンツではないという意味で言った。
drei: まぎらわしい。
Ant : そうは思わない。
Q: …
A: …
Q: 汚れていて臭いが、恥はないのか。
A: 誇りをもってそうしている。
Q: 豚10匹ぶんの汚臭がする。
A: そうだとしか返答のしようがない。今までそうして育ってきたので。悔しいのなら貴方も豚に なれば良い。
Q: 豚のような貴方が履いてるからには、地獄の雑巾みたいにきっと汚れて臭いだろうが、この 点に関してはどうか。
A: これもそうだとしか返答のしようがない。地獄の雑巾だと言われれば、違うと断言すること は出来ないし、そもそも否定する理由がない。
Q: ブリーフか。
A: 違う。
Q: ではトランクスか。
A: そうだ。
Q: トランクスというからには白一色ではないと思うがどうか。
A: それは重要な答えか。
Q: 重要だ。トランクスというからには白一色ではないと思うがどうか。
A: 白ではない。
Q: 何色だ。
A: 紺。
Q: 汚れを際立たせたいのならば、白一色のブリーフが最良だ。なぜ履かないのか。
A: 今日は紺のトランクスを履いているというだけで、白いブリーフも頻度は少ないが履く。
白ブリーフが最良という点に関しては、同意せざるを得ない。
Q: …
A: …
Q: 最後に新しい事に挑戦しようとしている若者たちへ一言
A: 諦めることは簡単だが簡単すぎてつまらない。結果ばかり求めると過程はつまらなくなる。 努力の過程を楽しめる事が才能。たゆまず努力し続けて欲しい。
この汚豚!!